Service
ロボット保全パック
FANUC・YASKAWAロボットの定期点検・グリス交換・バッテリー交換・各軸点検をパッケージ化。
「ロボットは止まってからでは遅い」を、ミズタが支えます。
1台からご依頼可能。現地点検は最短1時間。東海エリア限定で伺います。
こんなロボットは要注意!
当てはまったら、点検をご検討ください。
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導入以来、
一度も点検していないメーカー推奨周期を超えると、故障リスクが高まります。
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グリスやバッテリーを
交換したことがない3〜4年周期での交換が標準。放置すると軸故障の原因になります。
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ロボット本体から
異音や振動が出る故障の前兆。停止前に診断・補修で延命につながる可能性があります。
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働き方改革で
自社メンテができない外部委託で社員の負担を軽減できます。
Price
料金
1台からご依頼いただけます。
機種・稼働年数をお伝えいただければ、点検項目と費用の目安をお出しします。
料金プラン
標準点検
80,000円
レポート
20,000円
消耗品費交通費
対応機種
FANUC ARC Mate / YASKAWA MOTOMAN GP7他
Replacement Cycle
グリス交換の推奨時期
メーカーが定める交換周期です。
ですが、実際には「もう何年も交換していない」現場がほとんどです。
FANUC
LR Mate 200iD シリーズ
LR Mate 200iD シリーズ
FANUC
M-10iA・M-20iA シリーズ
M-10iA・M-20iA シリーズ
FANUC
M-710i・R-1000i・R-2000i シリーズ
M-710i・R-1000i・R-2000i シリーズ
4年(15,360時間)
3年(11,520時間)
3年(11,520時間)
※交換周期はメーカー公表値です。稼働環境により前後します。
もしも交換せずに放置すると...
減速機内部に鉄粉が溜まり続け、焼き付きに直結します。
モーターが劣化し、突然の停止・ラインストップにつながります。
修理費用は数十万〜数百万円。あわせて納期遅延のリスクも発生します。
まずは現状の確認からで構いません!
お見積もりは無料ですので、お気軽にご相談ください。
Flow
点検依頼の流れ
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01

お問い合わせ
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02

機種・台数確認
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03

お見積もり
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04

現地点検
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05

レポート提出












